日々の出来事や感想を「たわごと」として言いっ放しで掲載。 古いものは「蔵出し三面記事」に移動もしくは多くはお蔵入り。 ライブの記事は「ライブのツボ」に移動して保存。

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楽しかったと思える1日になるのは、
一所懸命な1日を過ごした時だけだな〜。

のう、母さんや。


雑巾は
使う前洗って
使った後洗う


ライブの感想で「よ〜わからんかった」ってあるけど、ロックのライブハウスにわからん音楽なんてそんなないと思うけどね。
自由に楽しんだらええっていつもキミ言ってるやん。
頭で聴いたらおもんないよね。
それは僕みたいなおじさんが新しい音楽聴くときも同じ事が言えるし。


上手く行った時の理由が分析できれば、
上手く行かない今を分析できるのに。
それを反省という。
ただ時間が経ちすぎると過去のデータはあてにならなくなる。


「思い」は当然やねん。
だから思いばかり暑苦しく語られてもなぁと。
思いの大切さは、後で語るから心に染みるのであって。


「流れ」には
上(かみ)があれば下(しも)があり
入口があれば出口があり
始まりがあれば終わりがある
順を追うという簡単な基本を忘れるという怖さ
経験があるから予想も能書きも達者になる
なのに物事がうまくいかない
原因は「基本」だったりする

すると、入口があるのに出口がなかったりする

こわ~

一つ付け加えるとすれば
一つの出来事にも
その中には細かな多くの入口と出口、
多くの始まりと終わりがあるってことかな。




バンド内の音量やニュアンスのバランスはどうしたらよくなるのか?
自分の音、大きい?小さい?
音色や強弱合ってる?

メンバーがお互いの音聞きながらプレーすればよくなるよ〜ん。


それを営業だという必要もないと思うが、
昔から、
結果が出るバンドは他所へ旅立っても過去に関係した僕らも巻き込んでいくが、
そうでないバンドは、僕らを置いていくから「場所が変わっただけ」の結果しか出ないのは遠くから見てるからよくわかる。
待ってたのになぁ。。。っていつも思う。


なんや無言で送られてきたで〜






激論2017(公式)延長戦‼︎‼︎

審判でも、のつもりでお邪魔したらいつの間にか参戦して久々バトってたようで。笑
帰りのタクシーがなくて阪急沿いをひと駅3人で歩いた戦い後の朝の空気が妙に清々しかったのは、今もはっきり覚えてるんよね。今年もいい夢みせてな!
(写真提供TAKU)




先月18日のNeo-Zonkでの凄まじいゲストっぷりの余韻が今も残る8弦ギタリストISAOと夜のCOCO'Sでココッシュ メイプルソース。互いの報告と音楽談義。
甘いもん食べながらもISAOはシブい!4月24日/25日には東京でNileのジョージ・コリアス(dr)と共演決定!



店名を考えて、コンセプトとイメージを伝えて、ベーシストであり友人でもある加畑先輩がデザインしてくれた手描きのロゴの原画でです。
このデザイン、21年経っても全く古くなりません。
これからもよろしくです。
ちなにもジャックライオンのロゴもすべてその加畑さんです。わかりにくい僕のことを一番理してくれて形にしてくれる同郷のすばらしいデザイナーです。




この季節には必ずここに会いに来てま~す。
デッケ~イチョウ。(車と比較するとわかるよ)

ここも好きな場所だわ。
毎年パシャっと一枚残してるわ。
ぶらぶら車走らせて見つけた
人が居てないとこが好きやねん。


「チケット代に見合うほどのバンドじゃないから」っていう人いますが、
その中には君らの今日までの頑張りも、懸命に現場で働いてるスタッフの価値も、
設備の価値、これまでの積み重ねた日々の価値も含まれてて、
その全部でライブ作ってると思うんよ。
お客さんに自信を持ってライブを送り届けようよ。


いいライブが酒のアテになると言っても例え話くらいにしか思われてないようですが、これはマジです。
唐揚げも、カンパチの造りも、だし巻きも、あん肝も、角煮も、馬刺しも、砂ズリも要らないのです。
最近は豆腐サラダとか好きですがそれも無くても大丈夫!

いいライブは酒のアテになります。
そして次の日に酒が残らないのです。




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