日々の出来事や感想を「たわごと」として言いっ放しで掲載。 古いものは「蔵出し三面記事」に移動もしくは多くはお蔵入り。 ライブの記事は「ライブのツボ」に移動して保存。

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ずっと思ってること。

ここから見て遠くにあるもんは貴重で珍しいもんで、
近くにあるもんはありふれたもんやなんて思わんでほしいな。

なんでかっていうと近くにある「それ」は僕が何十年もかけてやっと手に入れたもんやから。


ジャマーバンドのアニキのブログ

ジャック 北摂 : POPよもやま
http://blog.livedoor.jp/ykawabata451/archives/53399813.html

「一つ一つが単体で色を持ってる」

これが僕は大好き、理想の形。
ほんとの意味でみんながリスペクトし合えてみんながいいライバル。

そしてなにより、オモロいし楽しくてゴキゲンじゃないかえ!?


結果が出なきゃやってないのと同じ。
「過程が大事」は、成功だろうか失敗だろうが関係なくやった人(=どっちにせよ結果が出た人)だけが振り返って感じること、言えることで、目的ではないざんす。

まずは熱中して凝りまくれ眞柴の馬鹿野郎。


来年に向かっての今年が
来月に向かっての今月が
来週に向かっての今週が
明日に向かっての今日が
未来に向かっての今が

僕にとって
あなたにとって
どうあるべきか
夢を詰め込んで
具体的に

ね。


ライブができない

それは確かに厳しい現実なのだけど

もっと大きな問題は

今バンドを始めたい子たちが何もできないでいるってことなんです

それがもう一年以上続いてる

何をすればいいのかわからないまま

スタートが切れない

それは本当に大問題なんです

大切なきっかけを奪われたままなのです


僕は近年「上手い」とは言えず「美味い」と言うようにしてる。
だからキレイな盛り付けなんだけど美味いとは言えないものが増えた。

そうなんよね。
ジャマーバンドのあにきがうまく書いてくれてる。

美味いとビールがすすむんだ。
Click!⇒「デジタルと上達」


もう何年も
もう何十回も見てますが。。。やっぱり

音楽に愛されてるひとの音楽にはすごい力があると思うのです。









憧れの大御所
関西ライブハウス水島さんと津田さん。
これはありえへんショット!!!!!


自分には出来ないことが分かるのも
自分の出来ることを見い出す良いきっかけになる。
大人って素敵だ。


【今朝の京都新聞】
今度の日曜に追悼のライブを故郷でやります。

橋野さんは僕のあこがれの人。
ロックを教えてくれた人。
今の仕事も橋野さんの魂を受け継いでいます。




僕は悔しくて泣くことはない。
ただ、良いライブ見るとすぐ泣く。とにかく泣く。
バンドの年齢など関係なく、
曲を知ってるとか知らないとかも関係なく、
目の前で繰り広げられるライブの音で泣く。
ハッピーなおじさんの顔して泣く。


なんでもかんでも「大丈夫ですか?」。

「なんか~」と言わんと何にも喋られへんのに続き、最近の「大丈夫ですか?」もかなり気になってきた。

「ギター借りて大丈夫ですか?」とか。
「ピック売ってもらって大丈夫ですか?」とか。

なに?疑われてる?
その使い方が大丈夫じゃないんよ、僕は。

「ワンチャン」は流行りだと思うし、まぁ意味もあってるような感じなんで聞き逃がせるんだけどな。



先日の記事の続きに「タビノアトガキ」なんていうのがありまして、今頃気が付きました。
これも写真をクリックしたら大きな画像が見れます。(スマホは2度クリックかな?)


山内総一郎の記事を。
写真をクリックしたら大きな画像が見れます。(スマホは2度クリックかな?)




フラれそうになった時は、
自分のことより相手のことを考えれば
理由や答えが見えてくる。

音楽も然り。
音楽のことを。。。



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