日々の出来事や感想を「たわごと」として言いっ放しで掲載。
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◆2013/7/20(土) "Sentimental City Roamance 40周年LIVE"~えんでにゃ~の!大阪~ センチメンタル・シティ・ロマンス :告井延隆(Vo&Gt)中野督夫(Vo&Gt)細井 豊(Key)野口明彦(Dr)瀬川信二(Ba) センチ40周年。 僕の信じた32年は正しかったんだ。 そんな40周年。 でも、気を緩めてはいけない今日の40周年。 アンコールでの「うちわもめ♪」でみんな我慢できなくて立っちゃった! いいなぁ。 この感じ、僕の知ってるライブハウスだわ! 予定外だったことは、あの福岡風太さんが舞監だったこと。 そして別れ際に「よくやったよ」って言ってもらえたこと。 それはやっと「ライブハウスやっていいよ」っていう一言をいただけたことに等しいと感じました。 その言葉を胸に僕なりに続けていきます。 ありがとうございます。 最後に初めて「写真撮っていただいていいですか?」とお願いしました。 ◆7/17(水) 鈴木トオルA!CLOVER 鈴木トオル(Vo.Gt/LOOK)江口正祥(Gt)伊藤広規(Ba)向山テツ(Dr) オープニングアクト:ローリーポーリー 記録写真獲るとこも忘れてました。 広規さん、テツさん、ありがとうございます! トオルさん、最高! 江口さんウハウハ! 予感ってあるんです。 期待とは別に。 昨夜の鈴木トオルA!CLOVERのライブはまさに予感が的中。伝説的な日になったんじゃないでしょうか? お客さんとバンドで高速キャッチボールが生まれて、そのやり取りに。。。 もうやられまくりの日でした。 きっとジャックライオンならではのライブになったんじゃないかと思うと胸が熱くなりました。 泣いた。 一緒にライブを作っていただいた皆さんありがとうございました! 追記 スタッフの方からいただきました!写真。 ◆2013年7月16日(火) 向山テツドラムクリニック「テツだよ~ん。」 向山テツ師匠。 そして高兄、涼介。 他にも個性あふれるドラマーが参戦してくれた向山テツドラムクリニック「テツだよ~ん」は終了しました。 これがどういう意味なのか、考える余裕があればNIPPONのROCKが変わるかもね。 その後、バンド練習スタジオ乱入! これってジョニー吉長さん以来か? 向山テツさん、ありがとうございます! その後、バンド練習スタジオ乱入! これってジョニー吉長さん以来か? 向山テツさん、ありがとうございます! その後、バンド練習スタジオ乱入! これってジョニー吉長さん以来か? 向山テツさん、ありがとうございます! 伝承。 みなさん役割も果たしてくださいね。 ◆2013.6.24(月) at 大阪市中央体育館 同じお祭りの金魚すくいで捕ってきた金魚も 小さな水槽か大きな水槽か、はてまた池に放つか それで金魚自身は意識しなくても 成長したときの大きさがまったく違う。 池にいきなり放つと鯉に食われるとかのリスクも含めて。 そんなことをいつも考えてます。 ライブやバンドにおいても昔から。 そうです。今日はそれを確かめに行って来ました。 やっぱりその通りでした。 エディに出会えるような仕事をしたいです! 突入前の栄養補給!いくぞ、VH!!at 大阪中央体育館前ローソン ある曲で見たあのエディーの笑み。あれだけでも今日のチケット代を上回る。あとの頂き物は得でしかない。あんな楽しそうな笑みを見せらる生き方したい! 事前情報でここは撮ると決めていた。JUMP!イントロでは何も起きなかった。 GTソロあけ、特効はこれでもかと言わんばかり!曲の途中で打たれたのに曲が終わってメンバーがいなくなり客電点いても降ってきてた。スケールでっかい!憧れはまさにここにあり!!この写真でっかくして見ると涙もん!!! 内P楽しかったな! 板やん、ほんとありがとう!今日のライブで近いのにものすこく大きなスケールを味わった。遠くから見なくても大きなものは、やっぱり大きいんやね。 当たり前かもしれんけど、僕には大きな一日になりました。 照明さん、お疲れ様です!ありがとうございました!! PAさん、お疲れ様です!ありがとうございました!! 特効! スケールが違うぜ!!大きくなれそう!!ありがとうVH!!!で、打ち上げー at 大阪中央体育館前ローソン。 後日追記・・・ 「ひとつだけ」 今日のライブ「撮ってもいいよ!」だったんよ。 日本じゃ珍しい。 とってもうれしい計らい。 そしたらさ、慣れないことでしょ? みんな撮る(思い出記録)のに必死。 声入るから黙るとか。 ぶれないように動かないとか。 思い出の曲だといっせいにカメラが上がる。 まだまだやね。 この先。 あれだけのアーティストでありエンターテイメントを 生身の人間のまま持ってきてくれてるのに 僕らも生身で応えようよ。 いいやん叫び声入ったって。 いいやんぶれたって。 いっぱいお金払って、いっぱい声援して、いっぱいいい顔見せて もっとすごい、どこにも負けないいいもの見せてもらおうよ。 それが今日のライブ。 今日のライブのために今日あそこに来てくれてるんだから。 ありがとうVH!!!やっぱりデカイです、あなた方の背中。 ◆2013/6/21(金) AMIGO'S 八木のぶお(Hrap&Vo)大山大吾郎(Dr/Per)山田晴三(Ba/Vo/Kari)田中晴之(Gt/Vo) オープニングアクト:Migeo 昨夜のJambo!(正確には♪Jambo Bwana♪ですね。Youtubeでもいろいろ聴いたり見れたりします) 50になるおっさん(自分)がティーンエイジャーにけしかけて一緒にフロアをぐ~るぐる。昨夜は「止まるなー!」って叫んでました。 ライブを私物化しているのではなかろうか?迷惑でなかろうか?とふと思うこともしばしばですが、なぜかこの曲のときばかりはこうなっていしまいます。 この曲の原点にその秘密があるような気がしますし、それを伝えてくれるAMIGO'Sがすばらしいとしか思えないのです。 昨夜は東京からツアー中のすなっぴ~(砂山)もライブを見に来てくれてたし、初参戦の桑田もうれしかったです。 そのほかにも最近の出会いの中での大切な方も多く来ていただいてて・・・感無量。 “こんな感じに憧れ、こんな感じを目指すのが日本標準”にするべく明日からもより一層頑張ります! 演る側と見る側、双方が力を持ち寄って突き合わせて初めて「LIVE」になると思ってます。 昨夜はまさにそれの結晶。 全力出し切ったのでお釣りもありません。 幸せという副産物だけが体の中に残っています。 これが最後には・・・。 2013/6/11(火)シド・バレットを唄う会 出演:Washing Machine メンバー:野口新(Vo.Gt/Baby Krishna Lovers Band) 橋本じゅん(Gt.Vo) BAKI(Ba.Vo/GASTUNK) 湊雅史(Dr.Vo) オープニングアクト:児玉真吏奈 with K そして、出演メンバーが関係するレアなCDなどを扱う「ムジークロック」が初出張販売をしてくれました! その名も「ムジークジャック」 みんなが昨夜のライブを作ったんです。 だって「会」ですからね!! 追記 写真が送られてきました。 最後呼んでもらってステージ上がったはいいが、あまりに"よいお酒"をいただいたものですから何度回してもらっても12音以外の音まで僕の中に鳴ってて結局音楽にもならず。 今聴いたら超簡単なフレーズなのにね。で、あまりに悔しいから最後飛んだった。 写真だからカッコいい。不細工なピアノの後の話。 調子に乗ってなにかをすると大概失敗する僕が怪我しなかったのは"よい酒"のせいか? とにかくみんなにとってよい夜でした。シドバレットを唄う会。 こんなバンドサウンドが日本中に響き渡るべきだと深く深く思うのです。 ◆2013/5/31(金) mintmints tour 2013 出演 mintmints / D_Drive mintmints 石原"shara"愼一郎(Gt/EARTHSHAKER) 五十嵐"Sun-go"美貴(Gt/SHOW-YA) 寺沢功一(Ba/ex.BLIZARD)向山テツ(Dr/Ra:IN、フォークロックス) D_Drive Seiji(Gt)Yuki(Gt) Shimataro(Ba)Chiiko(Dr) やりきりました! ライブの最後のほうでは僕は肉眼で写真のようになってしまってました。 全国で唯一高校生以下割引を導入させてもらったおかげで若手バンドマンも参戦してくれて幅広いお客さんが集まってひとつになって。 ライブ後にはSharaさんから高校生がギターを直伝で。。 こんなシーンがたまらんのです。 こんなシーンが新しく強いシーンを生むんだと信じているからうれしいのです。 mintmints&D_Driveツーマンは素晴らしいお客さんに支えられて最高のものになりました。 感謝します! ベロベロでした。(笑) ◆2013/5/18(土) at JACK LION 『要は腰!』 過去最高の濃度の出演者: フェリスボーイズ(From 湘南) Weird beard(From Swiss) RF(From 東京) The boots band(From 地元) 最高の濃度で強烈な一日になりました! はじけ過ぎて写真撮るのも忘れてた! と思ってiphone見たら一枚だけ無意識で撮ってた。 フェリスボーイズのライブ中、なんとこのときホール内は空に!! そう!外までライブ空間になっちゃった。全員歌いながらホール外へ。 そして、このあと全員戻ってライブは続くという奇跡! このグルーヴに腰は大活躍しちゃいました! 地元代表THE boots bandのマキポン生み出してくれる力がうれしいな。 毎度毎度、音楽でどんどん人が繋がっていく。 ◆2013/5/3(金) 金子マリ Presents 5th element will 金子マリ(Vo) 北京一(Vo,パントマイム) 松本照夫(Dr)大西真(Ba) 石井為人(Key) 森園勝敏(Gt) 岩田浩史(Gt)*岩田さんは欠席 オープニングアクト:The Very Good 昨夜の金子マリさんのライブ、多くの方においでいただきありがとうございました! ライブで森園勝敏さんにお使いいただいたエフェクター、このツアー用にご購入いただきました。 で、かわいくお願いします!って ニッコリ記念撮影です。 お疲れ様でした! ライブは最後、僕は涙腺が言うことを聞いてくれませんでした。 しかしまぁ、偶然とは言え、後ろのポスターの落書きと森園さんのセッション具合が抜群です。(笑) ◆2013/4/12(金) Chocolat Monk Kai Kurosawa(Warr Guitar,From Los Angeles )、Kegoi(Dr/zonk-monk)、長崎祥子(Key/zonk-monk) 吉田このみ(摂津市) / 翔音璃菜(摂津市・15歳) / 辻本真(摂津市・15歳) 『せは摂津のせ!そして世界のせ!世界を股にかけるミュージシャンの新しい音がまた生まれます!』 と書いておりましたが、なんと! 驚愕*の反応が起きてしまって、たいへーーーーん!! なにひとつ間違いなく、摂津のせは世界のせでした。 音楽をみんなで楽しもうなんてのんきなこと言うてる場合じゃないですよ。 15歳の璃菜ちゃんや真くんはそんなこと言わないですから。 ごまかしなしで真正面からぶつかってきますから! パンチあるプレーに触発されこの日のライブではホンモノの「音楽」のパンチを食らいました。 NIPPONに未来はアル!でよ。 驚愕*とは動物が予期しない事象を体験したときに起こる瞬間的な感情をいうのである。 ◆2013/4/10(水) Cube-Rayセカンドアルバム発売記念“Re-Birth”ツアー CUBE-RAY 【ISAO(Gt)、長谷川浩二(Dr)、IKUO(Ba)】 ISAOありがとう。 なんて言うのか。 言葉少ない彼が我々に見せてくれる姿勢はまるで「侍」のようです。 その背中をしっかり見つめているこれからの子達がたくさんいます。 NIPPONはこうやって生まれ変わるのでしょうね。 Cube-Ray ISAOちゃん、長谷川さん、IKUOくん ほんとうにありがとう! 作間さん、川合さんありがとうございました。 クルーのみなさんお疲れ様でした! 40数年ぶりに幼稚園のころよく遊んだ幼なじみの女性がこの日に訪問してくれました。 そして、このライブを見てくれました。 彼女は今、画家として活躍されているようですが、 その彼女の感想がうれしかったので紹介します。 『立ち見のロックライブは二回目。 Cube-Rayに会ってきました(^^) すごいなー最近のロックって。。。 演奏というよりテクニカルパフォーマンスっちゅーか。 曲っていうよりアートインスタレーションっちゅーか。 世の中に出て行く人は、やっぱ違うものを持ってるんだなーとシミジミ』 Powered by 忍者ブログ Copyright © [ ヒゲおやじ三面記事 ] All Rights Reserved. http://higeoyazi.blog.shinobi.jp/ |