日々の出来事や感想を「たわごと」として言いっ放しで掲載。 古いものは「蔵出し三面記事」に移動もしくは多くはお蔵入り。 ライブの記事は「ライブのツボ」に移動して保存。

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気持ち気持ち言うけどね、
大事なのは、
キミの自分に対する気持ちじゃなく、
音楽に対する気持ちなんよね〜
僕らはデッカい音楽という存在に支えられてるんやから。


ライブは告知の時からもう始まってるで。


楽しかったと思える1日になるのは、
一所懸命な1日を過ごした時だけだな〜。

のう、母さんや。


雑巾は
使う前洗って
使った後洗う


ライブの感想で「よ〜わからんかった」ってあるけど、ロックのライブハウスにわからん音楽なんてそんなないと思うけどね。
自由に楽しんだらええっていつもキミ言ってるやん。
頭で聴いたらおもんないよね。
それは僕みたいなおじさんが新しい音楽聴くときも同じ事が言えるし。


よ~わろた
よ~のんだ

ところがどっこい
多くの人が歌うあの曲で
九ちゃん以外で泣いても~たのは
彼の歌がすごく良かったせいだわさ。

◆2017/2/26(日)
SHOW-CHU-ROCK(焼酎ロック)
西日本酒巡り2017"We will have a hangover"
Vo:下山武徳(SABER TIGER etc..)
Ba:寺沢功一(mintmints,RIDER CHIPS etc..)
Ds:向山テツ(mintmints,天月 etc..)
Gt:大木NAO也(HELLMINTS etc..)

オープニングアクト:MATTALICA / the GU-GU'S





上手く行った時の理由が分析できれば、
上手く行かない今を分析できるのに。
それを反省という。
ただ時間が経ちすぎると過去のデータはあてにならなくなる。


「思い」は当然やねん。
だから思いばかり暑苦しく語られてもなぁと。
思いの大切さは、後で語るから心に染みるのであって。


「流れ」には
上(かみ)があれば下(しも)があり
入口があれば出口があり
始まりがあれば終わりがある
順を追うという簡単な基本を忘れるという怖さ
経験があるから予想も能書きも達者になる
なのに物事がうまくいかない
原因は「基本」だったりする

すると、入口があるのに出口がなかったりする

こわ~

一つ付け加えるとすれば
一つの出来事にも
その中には細かな多くの入口と出口、
多くの始まりと終わりがあるってことかな。




バンド内の音量やニュアンスのバランスはどうしたらよくなるのか?
自分の音、大きい?小さい?
音色や強弱合ってる?

メンバーがお互いの音聞きながらプレーすればよくなるよ〜ん。


◆2017/2/10(金)
中野督夫ニューアルバム発売記念, 種田博之と2センチTour!
出演:中野督夫(Vo,Gt/センチメンタル・シティ・ロマンス)&種田博之(Gt,Vo/センチメンタル・シティ・ロマンス)
オープニングアクト: 撫子楽団

寒い!西日本は大寒波に覆われています。そんな2月10日。

オープニングアクトはこの日が誕生日のマキポン率いる撫子楽団。
昔からよく知ってるメンバーで始めたバンドに、たまたま三線(さんしん)を始めたメンバーを迎え「三線入るんやし、沖縄にちなんだ曲やるか」ということでの選曲。それが撫子楽団らしい。
なぜかジャックライオンと三線の音は馴染む気がしてる我々。

ええやん!
会場がみるみる和んでいきます。こりゃうれしいわぁ。
オープニングアクト撫子楽団の時間はあっという間でした。最高!


で、督さんと種田くんとの2センチ。
歌詞にもメロディにも楽器にもMCにもメッセージやシャレが満載!
音楽だなぁ、ライブだなぁって思うわけです。
ゴキゲンなのです。ユーモアにあふれてて。
「これ」が誰にでもできるもんじゃないから、凄いなぁって。憧れるなぁって。

で、最後はやっぱりマキポン巻き込んでボイスパーカッションとのコラボ。
こういう役者になれるマキポンにいつも魅了されます。

フロアにはずっとセンチ応援団のみなさんから初めて見る高校生まで、ジャックライオンならではの客層。
こういうとこから、ここでしか生まれん独特のもんが生まれることを祈りながら夜は更けていくのでした。
帰りにはすっかり雪化粧されていました。

今夜は京都市内、そして明日は丹後は宮津、その後もっと奥へ移動して雪たっぷりの峰山です。
お気をつけて〜!


それを営業だという必要もないと思うが、
昔から、
結果が出るバンドは他所へ旅立っても過去に関係した僕らも巻き込んでいくが、
そうでないバンドは、僕らを置いていくから「場所が変わっただけ」の結果しか出ないのは遠くから見てるからよくわかる。
待ってたのになぁ。。。っていつも思う。


なんや無言で送られてきたで〜






激論2017(公式)延長戦‼︎‼︎

審判でも、のつもりでお邪魔したらいつの間にか参戦して久々バトってたようで。笑
帰りのタクシーがなくて阪急沿いをひと駅3人で歩いた戦い後の朝の空気が妙に清々しかったのは、今もはっきり覚えてるんよね。今年もいい夢みせてな!
(写真提供TAKU)




先月18日のNeo-Zonkでの凄まじいゲストっぷりの余韻が今も残る8弦ギタリストISAOと夜のCOCO'Sでココッシュ メイプルソース。互いの報告と音楽談義。
甘いもん食べながらもISAOはシブい!4月24日/25日には東京でNileのジョージ・コリアス(dr)と共演決定!



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