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日々の出来事や感想を「たわごと」として言いっ放しで掲載。 で何日がすれば一旦お蔵入りor削除。 その後、残してもいいかな?ってものは蔵出しをしています。




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2018/01/16...(Tue)...12:55...
目に見えてないものや事柄を話す人ほど
実際は誰にでもわかる目の前のものしか見えてないから。

夢を追いかける人は常に目からウロコな具体に満ち溢れている。

幾つになっても憧れます。
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2018/01/15...(Mon)...23:54...
僕の言ってること、やってることの何がええんか分からん時がいっぱいあるでしょ?はい、十分承知しております。
だから何がええんか疑問に思ってください。疑ってかかってください。
でないと、何も分からないままで終わってしまいます。
僕は10年くらいのスパンで構えてますから10年疑ってください。


2018/01/14...(Sun)...12:53...
生がどうとか、迫力がどうとかなんて全く関係なく、ライブという世界にしか存在しないびっくり仰天バンドや音楽があることをテレビもラジオもインターネットもほとんど教えてくれません。
ずーっとあるのにね。

それを紹介するのもライブハウスというメディアの仕事です。


2018/01/12...(Fri)...12:53...
ここんとこずっと疑問があってね。
あえて言うけど「今の子」ってなぜすべてすぐ自分基準なんだろう?
『自分の弾き方にこのギターは合わない。』
『自分の叩き方にはこのスティックは合わない。』云々。
始めたばっかり・・・まずは、楽器に馴染めばもっと楽しいのに。それからだと思うんだけどなぁ。


2018/01/11...(Thu)...15:00...
昨年の3月、僕は初めて彼に会いました。
http://livenotsubo.blog.shinobi.jp/Entry/277/

「妖怪」だと思ったし
「妖怪」だと彼にも言いました。

また会えると思ったし、絶対会いたいから写真の一枚も撮りませんでした。

彼こそが今から日本も世界をもズバズバ切り開いてくれる人だと確信したのです。

なのに。

今できることは彼のプレーをまだ知らない人に伝えること。
まだまだ知らない人がいます。
あの素晴らしいプレーはもう音や映像でしか伝えることができないというもどかしさ。

彼の音、フレーズ、そして仕草。
どれをとっても僕の胸に響き、目に焼き付いたのです。
すごいギタリストでアーティストでパパ。

藤岡幹大
失ったものがデカすぎる。

もう一度、
今からできることは彼のプレーをまだ知らない人に伝えることだと思うのです。
彼が作りだしていた音楽の未来のために。


2018/01/07...(Sun)...02:16...
◆2018/1/6(土)
Trimurti
メンバー:菅沼孝三(Dr)永井敏己(Ba)ISAO(Gt)



高校生だったギター少年ISAOが次から次へと夢のような人たちと同じステージに立ってきたのを凄いと言ってたのはもう昔の話。
今やISAOが夢のような人になってここジャックライオンにあり得ないような環境を与えてくれてる。

今夜初めてISAOを見た高校生は何を思うだろう。

7弦どころか今や8弦9弦ギターを操るISAO、しかも実は彼、手が小さいのである。

多弦で超絶テク!と見たままで語られがちだが
近年のISAOのバラードでのプレーは胸に刺さるのです。



2017/12/31...(Sun)...23:59...
以下、ブログを書いて10日ほどたったら一旦お蔵入りさせますが、
その後、引っ張りだしては

「蔵出し三面記事」

としてUPしてます。。

年中いちいち細かいコト言うてます。




2017/12/31...(Sun)...20:47...

息子たちと丹後半島を今一度知る一周ウロウロドライブ。
海をバックに思わず遠目の写真を撮ってしまいました。
この場所に前来た時は小ちゃかったのに。
この子たちがこれまで出会いお世話になった方々に感謝。
僕の横にいるとまるで用心棒みたいに大きいふたり。
親は何もできなくともいろんな方々が彼らを成長させてくださった。

さて、僕は今のままで良いのか。
頑固でどんくさいからぼちぼち検証しながら進もう。
また新しい年が始まる。


2017/12/25...(Mon)...15:48...
今20歳のバンドがやり続けてて40歳になって
今よりもっともっといいバンドになっててジャックライオンに戻ってきてくれた時、
僕は今と同じようにその40歳になったバンドのために
一生懸命「ライブにおいで!」って
誘いのメールを
若いバンドマンに送るだろうな。


2017/12/25...(Mon)...10:47...
真面目にやってても期待するほどええことはすぐには起きへんねん。
むしろ損してるような気分になることのほうが多いねん。
でも、たま~にものすごいええこと起きんねん。
それがあるからがんばれるんやけど、
その「むちゃくちゃええこと」が起きる前にギブアップしたら負けやねん。


2017/12/20...(Wed)...10:03...
「たまたま」も運命を分ける。
上手くいく時はなぜか「たまたま」が起きる事が多い。
「たまたま出会った」「たまたま空いてた」「たまたま用意してた」「たまたまその場にいた」
「たまたま」は新たなラッキーを生みだす。

ただし「たまたま無理」はその逆。
そんな時僕は無理やりOKにしたものだ。笑


2017/11/22...(Wed)...09:17...
リスナー目線はそれはそれで持てるに越したこたぁないが、バンドマンはバンドマンなりの目と耳を持っててくれんとこまんにゃわ。
日頃キミらがお笑い解析してるくらいのレベルでロック解析してちょうだい。
そしたら僕はキミらのロックで笑えるという幸せに包まれる。


2017/11/03...(Fri)...16:13...
せ~ので合わせてまぁまぁ合ってたらバンド?
じゃないから。
わかりやすく言うと漫才とかもそうでしょ?
独自のノリがあるの、コンビやグループって。

すべてはそのための練習。
ボケやツッコミもあるの。


2017/10/29...(Sun)...10:33...
種を植えることより、まず田を耕して土を肥やすこと。
でも、その土地に合った種を植えんと実らんしな。


2017/10/23...(Mon)...10:35...
僕にはステージでの演奏(合奏)は「会話」に聞こえてしまってるから人の話聞かずにひとりで喋ってる人とか、自分のことばかり喋ってるひとの演奏はなんとなくさみしい気持ちになるんやわ。



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